名古屋支部

コロナ禍後の世界、我々は未来をどう描くか

例会案内
2026年09月18日
日本陶磁器センタービル 3階大会議室
日本医療研究開発機構 先進的研究開発戦略センター長
名古屋大学第13代総長

濵口 道成 様

◆日  時:2026年9月18日(金)(講演会) 15:00 ~ 16:50
(交流会) 17:15 ~
【Zoomミーティング参加の方】
https://zoom.us/j/5221559787?pwd=Z3YSCXZt5PqVNzYppTOO5sGv9xqzS8.1

◆会  場:<講演会>日本陶磁器センタービル 3階大会議室
      名古屋市東区代官町39-18     TEL:052-935-7231
(電車をご利用の方)
・名古屋市営地下鉄桜通線「高岳駅」2番出口より徒歩約6分
・名古屋市営地下鉄東山線「新栄町駅」1番出口より徒歩約6分
※来客用の駐車場はございません、近隣のコインパーキングをご利用下さい。
<交流会>日本陶磁器センタービル1階「ANTICA ROMA」TEL:052-930-2770

◆会  費:7,000円(当日のキャンセルはキャンセル料を頂きます)

◆講    師:日本医療研究開発機構 先進的研究開発戦略センター長

名古屋大学第13代総長 濵口 道成

1951年三重県伊勢市生まれ。1980年名古屋大学大学院医科学研究科博士課程修了、医学博士。専門は、ウイルス学、腫瘍生物学、腫瘍生化学、細胞生物学。1980年名古屋大学医学部付属癌研究施設助手。1985年から1988年米国ロックフェラー大学分子腫瘍学講座研究員。1993年から2015年まで、名古屋大学で研究活動、大学経営をする。2005年就任の医学部長を経て2009年名古屋大学第13代総長に就任。2015年同大学総長を退任し、国立研究開発法人科学技術振興機構 理事長に就任。2022年4月より国立研究開発法人 日本医療研究開発機構 先進的研究開発戦略センター 初代センター長に就任。

◆テーマ:『コロナ禍後の世界、我々は未来をどう描くか

    コロナ禍後の世界では、国家間の分断と自国第一主義がひたひたと進行している。    一方、日本国内では、少子高齢化の影響によって、これまでに想像できなかった、    過酷で不安定な社会情勢が進みつつある。このような将来が近づく中で、我々はどのような未来を描くべきか考えたい。

出欠の有無:2026年9月14日(月)までに、下記までご連絡をお願いいたします。
 メールアドレス:samnagoya2022@makino-co.co.jp
問合わせ先:株式会社マキノ(二俣)TEL:0569-36-0123  FAX:0569-35-6182
当日の連絡先: 090-3308-0010(牧野克則)

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